2020年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 【Winny裁判】開発者の無罪 | トップページ | 【ドコモだけの裏技】1台持ちでテザリングし放題でも格安な件 »

【発火事故の後始末】1st iPod nanoリコールの件

だいぶ昔に発火事故が多発して問題になっていた、
Appleの初代iPod nanoですが、今年の11月から
リコール(AppleはReworkと呼んでいたような・・・)が開始されましたね。

そこで、ワタクシのiPodも出してみることにしました。
ちなみに我が家ではムスメが4thのnanoを、ワタクシが
スケート用に2nd nanoを持っています。
で、後はお蔵入り中で今回の主役、初代nano 4GBモデルと
3代のnanoを所持しています。。。

で、リコール発表後しばらく放置していたのですが、
年末で暇になったので手続きしてみました。

まずAppleのiPod nano (1st generation) 交換プログラムページへ。
001_2


国を選択するとシリアル確認のページが出るので、
nanoのシリアルを入力します。
002


対象機だとログインページが出るので、
Apple IDを入力してログインします
(Apple IDもっていない方は作成するしかない?)
003


個人情報の入力ページが出るので、送付先等の入力を行ないます。
004


確認画面が出ます。
取りに来てくれるらしいので、日付と時間を入力します。
005


完了です。
なんでも1st nanoの新品が送られてくる方と、
現行の6th nanoが送られてくる方がいるようなので、
どちらが来るか楽しみです(^^♪

006

2012/1/13追記:1/5に引き取り後、1週間ほどで6th nanoが送られてきました。

« 【Winny裁判】開発者の無罪 | トップページ | 【ドコモだけの裏技】1台持ちでテザリングし放題でも格安な件 »

ガジェット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 【発火事故の後始末】1st iPod nanoリコールの件:

« 【Winny裁判】開発者の無罪 | トップページ | 【ドコモだけの裏技】1台持ちでテザリングし放題でも格安な件 »